CONCEPT

「オーダースーツ」それは「憧れの自分を演出するもの」。
現代のスーツはもう仕事着ではありません。
プライベートでもビジネスの場でも、スーツで自分を着飾ることによって、どんな自分にもなれる。オーダースーツはそれが叶えてくれるアイテムです。
DAVID LAYERでは、着る方の個性を最大限に引き出し、その方の名刺代わりになるような、世界で一つだけのスーツをつくりたいと思っています。
既製品とは違う、自分にフィットする上質な日本製オーダースーツで明日の自分を着飾りませんか。私たちがつくるオーダースーツで、最高の喜びと、最高の時間をご提供したい、これが私たち兄弟の想いです。

「スーツを着こなす」ということ

「スーツを着こなす」とは、そのスーツを着るだけで自分が何者か、どういう人間か、を表現できるということです。
オーダーメイドとは我々スタッフと一緒にあなたに似合う1着を作り上げる作業のことを言います。生地の色柄からボタンやポケットの配置、裏地まで見る人の心に訴えかける。
そして最も大切な生地選びに、フロントボタンの数やフロントカットの形状、ラペルやゴージラインも流行りの移ろいが顕著に現れる。これらのすべてをカスタムすることで、自分に合った上質なスーツが作れる。
こうしてこだわってつくったスーツは、着るだけで自然と自分が何者か表現してくれます。
「スーツを着こなすこと」それは難しいことではなく、自分のこだわりを持ってスーツを作ることです。

DAVID LAYERの意味

DAVID(デイビット) は、欧州の男性のポピュラーな名です。
その語源は、イスラエル第2の王である、ダビデに求めることができます。
ヘブライ語では「最愛の」という意味を持つそうです。幅広く、あまねく愛される存在に。そんな思いを込めました。

LAYER (レイヤー) は主に「層・地層」の意味で、私たちがスーツをご提供していく上で、どの年齢層にもあったもの、
さらに、お客様一人ひとりにあったスーツを提供していきたいという思いで、この言葉を重ねました。

「DAVID LAYER」は、「お洒落の層」を提供します。

昼と夜のシーンのためにスーツを
仕立てる優越感
スーツは、ときに着ている方の人格をを如実に表すコミュニケーションツールとなります。
上質なスタイルを発信するデイビットレイヤーでは名刺の代わりとなるような世界に一つだけのスーツを表現いたします。 オーダーメイドだからこそ得られるジャストフィット感は、着やすさや動きやすさという自己満足だけでなく、 余計なシワが入らないためにビジュアル的な洗練も与えてくれます。
オーダーメイドだからなせる業

1万種を超える生地と、千を超える裏地やボタンの中からTPOに応じた組み合わせをお客様にご提案しております。
そして、経験に裏打ちされた確かな採寸によってサイズや身体のクセを把握し、美しいシルエットを描き出すことににより、スーツ本来の正当な雰囲気を醸し出します。